- 等加速度運動において、時間の関数としての速度は次のように表される: ____
- v = v₀ + at
- 静止状態から始まる等加速度運動において、変位は次で与えられる: ____
- x = (1/2)at²
- 時間を用いずに速度、加速度、変位を関係づける運動学の式は: ____
- v² = v₀² + 2ax
- ある時間間隔における平均速度は次のように計算される: ____
- v_avg = Δx/Δt
- 加速度は単位時間あたりの速度の変化として定義される: ____
- a = Δv/Δt
- ニュートンの運動の第二法則によれば、正味の力は次に等しい: ____
- F = ma
- 物体に働く動摩擦力は次で与えられる: ____
- f_k = μ_k N
- 最大静止摩擦力は次の通りである: ____
- f_s,max = μ_s N
- 運動方向に働く一定の力がする仕事は次の通りである: ____
- W = Fd cos(θ)
- 運動する物体の運動エネルギーは: ____
- KE = (1/2)mv²
- 地表付近における重力ポテンシャルエネルギーは: ____
- PE_g = mgh
- 仕事とエネルギーの定理によれば、正味の仕事は次に等しい: ____
- W_net = ΔKE
- 仕事率は単位時間あたりの仕事として定義される: ____
- P = W/t
- 仕事率は次のようにも表せる: ____
- P = Fv cos(θ)
- 運動する物体の運動量は次のように定義される: ____
- p = mv